初めてのソープランド。
前回の続きは
こちら。
プレイが終わって、俺はソープのお姉さんに悩み事を相談しました。
当時、俺はひとつ下の高校生の彼女と付き合っていました。
彼女は処女だったので、何回かレンタルルームに行って、
お○ん○んを入れようとしても、なかなか入らないのです。
これまでの俺の女性経験は、素人2人です。
回数にしてみたら、たったの3発です。
その2人とも年上で、もちろん男性経験アリでした。
だから年下で男性経験ナシの女性は初めてなんです。
俺はソープのお姉さんに正直に打ち明けました。
彼女はやさしく微笑みながら、こう言いました。
「女の子はね、ちゃんと受け入れる準備が出来てないとダメなのよ。
好きということを伝えて、やさしく声をかけて、壊れ物を扱うように
タッチして、ちゃんと濡れていることを確かめないと、 ダメよ」なるほど。俺はあせっていてのかもしれません。
あまり濡れていない状態で、無理矢理入れようとするから、
「痛い!」と言って、体をよじられて、入れることができなかったようです。
中州のソ−プのおねえさん、もう60を過ぎている頃かもしれません。
この名言は今でも大事にしていますよ。
どうもありがとうございました。
posted by ラインライン at 23:43| 東京

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風俗雑記
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